伸びない爪に
疑似爪を作ることがあります。
(当サロンではしておりませんが・・・)

それが伸びた状態です。
根元の爪が上手く伸びず
また重なってきています。
爪が生えないからといって
アクリル樹脂で爪を作る。
そして色を付ける。
そうしたいお気持ちは
よ~~~~くわかります(^’^)
しかしリスクがあることも
知っておいた方が良いですね。
伸びない爪に
疑似爪を作ることがあります。
(当サロンではしておりませんが・・・)

それが伸びた状態です。
根元の爪が上手く伸びず
また重なってきています。
爪が生えないからといって
アクリル樹脂で爪を作る。
そして色を付ける。
そうしたいお気持ちは
よ~~~~くわかります(^’^)
しかしリスクがあることも
知っておいた方が良いですね。
最近このような爪を
「副爪(ふくつめ)」というそうです。

「福爪」ならご利益ありそうで
いいんですけどね(^’^)
副というからには
小指の爪のサポートをしてくれているのか?
と思いきや
痛みしかないです(>_<)
原因は靴と小指の回転。

正面から見ると
外側に回転しています。
痛みがあれば取り除きますが
これまた完全に取ってしまっていいものか?
そもそも爪だったりもしますので・・・
ね。
マラソンやトレッキングをする方に
よくある爪のトラブルです。

靴の圧迫による内出血。
それもかなり時間が経過しております。
名古屋在住ではないので
セルフケアをお伝えしたうえで
通っていただいて3回目。

とにかく根元の方まで傷んでいましたので
やっと新しい爪が出てきた感じです。
あとはオイルあるのみ!!
また運動ができる爪に育てましょう☆
枕の役割ってあると思うのですが
そこは専門ではないのでわかりません。
首?頭を支えるためでしょうか?
枕がどんなタイプのものでも
例え枕がなくても
何処でも寝れるようにと
枕無しで練習していた時期もありました(^’^)
枕を作る時に考慮しないといけないのが
何の上で寝ているか?
だそうです。
昨日、寝具を見る機会があってお話をお聞きしました。
お布団やマットによって
身体がどれだけ沈み込むかで
枕の高さが変わるそうなのです。
そうなんだ・・・
じゃ、オーダーメイドの枕って
お家で測定して作ってもらうの?かな??
ま、とりあえずは
自分が気持ちよく眠れて
目覚めのよいものだったらいいか(^’^)

あまり巻いているようには見えないのですが
ご本人は痛いそうです。

爪が巻くことによって血流が悪くなり
爪の色も悪くなります。

補正を続けていると
爪の色もよくなってきます。
そしてやはり
おススメはウォーキング。
何時間も歩く必要はないですし
一万歩あるく必要もないです。
短い時間でいいので
何も持たず
足指を伸ばして
サイズの合った靴に紐をして
爽快に歩く。
ですね(^_-)-☆
爪育には欠かせません。
お味噌がどうやってできるのか?
手作り味噌はどんな味がするのか?
体験してきました♪

最近、麹を使っていろいろ試してますが
私の買う麹とは香りが全く違っていて
ここからか・・・
と熟成していくのが楽しみでなりません^_^
今年の秋頃に出来上がり予定。
待ち遠しい〜〜〜〜♪♪
「爪の手術といわれたが
怖くて・・・悩んでいます。」
お医者さんでは
「この爪は手術しないと治らない」
よく言われることです。
これは膝や腰の手術も同じですが
「本当にそうだろうか??」
まずこう考えてもらっても良いと思います。
なぜならば緊急性を要さないからですね。
(少し考える時間ぐらいあると思うので(^’^))
即決せずに、一旦持ち帰りましょう。
私たちの教えでは
体にメスをいれること。
これは最終手段であると学びました。
爪も同じ。
そして爪を手術したところで
自身の足の環境に変化がなければ
再発するということです。
再発しなければ運がよかった。
かな?(^’^)

「形成外科を予約したが
病院へ行く前に一度見てもらいたい。」
そうお電話いただきました。

ここ、分厚い爪が皮膚に押し込まれてます。
靴を見るとかなり小さめ。
この爪にこの靴では
それはそれは痛いでしょうし
皮膚の状態も悪くなります。
爪の厚みを取って長さを整えました。
(画像取り忘れ(-_-;))
皮膚の皮ムケからすると
恐らく爪白癬でしょうが
まずは靴サイズと履き方からですね。
分厚い爪を整え、CSソックス+CSシューズで
どれほど快適に歩けるのか?
是非体験していただきたいです♪
「肥厚爪です。
期間はどれくらいかかりますか?」
お電話でのご質問ですが
この『どれくらい』というのは
想像するに、元に戻る。最初の爪の様になる。
いわゆる一般に言う『なおる』というものでしょう。
人それぞれですが
1年以内で卒業された方もいらっしゃれば
かれこれ4年目に突入されるかたもいらっしゃいます(^’^)
この違いは何かといいますと
これもまたいろいろでして
年齢→若い方が代謝もいいので爪の生えかわりも早いですね。
運動→血流アップで栄養が運ばれます。
セルフケア→オイルの塗る量、回数によって変化します。
食事・栄養→爪はたんぱく質です。(そしてミネラルも)
靴に圧迫されていた期間→放置していた期間が長いと回復も遅れます。
靴の環境→サイズ合わせと靴紐。
爪母のダメージ具合とか。
そして・・・
わたくしの技術(+o+)
まだまだ他にも必要なことがあると思います。
日々学んでいきますので」
諦めずに爪を育てていきましょう!

「急に巻きだしました。」
とご連絡。

ここまでくると痛いです。
小さい爪に見えますが
拇指(ぼし・足の親指)です。
食い込んで、腫れて・・・
最近ではお医者さんでも
巻き爪は切らない。
と言われる病院が多いですが
これでもまだまだ痛いところを切ってしまって
それで様子見る。
という所も少なくありません。
「切らない」
取りあえず「切らずに」
ご相談下さい。
早目にですね(^’^)