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健やかは足元から♪
爪育で来られているお孫さんが、
おばあちゃまと一緒にご来店されました。

3日ほど前に爪を切られたようですね(^’^)
趣味でお野菜を作っており、
1日じっとしていられない。
旅が大好きで、沢山楽しいお話を聞かせていただきました。
巻き爪や、膝の痛みがあるので、
少しずつ改善していけたらよいと思います。
お母様が足のことを知って、
息子さんと一緒にご来店。
娘さんがCSソックスを気に入って、
お母様を連れてご来店。
ご主人が奥様を。
奥様がご主人を。
妹さんがお姉ちゃんを・・・
陥入爪の彼を、
彼女が引っ張ってきた?というケースもありました(^-^;
家族でこういう話になるということは、
お互いの健康、体のこと思い合っているのだなと。
感動ですね。
足のトラブルを予防することによって、
医療費削減にも繋がります。
自分の足をケアするということは、
とても大きな社会貢献です☆

加齢と巻き爪
ぐるりと巻いたいわゆる巻き爪。

お隣の指は巻いていないのに、
何故親指だけ巻くのでしょうね。
履物?ハイヒール?
靴の形状だけではないと思います。

指全体を見ると、
何となくですが足の指全部を使っている
感じはしませんね(^-^;
年齢が上がれば、この傾向は増加します。
爪は乾燥する。
靴は面倒なのでスリッポン。
移動は車か自転車。
あしの爪なんて(爪には失礼)毎日見ないので、
ほんと、知らない間に悪化してしまうのです。
もしくは、見て見ないふり。
それを続けていると、痛みを発して気付かせてくれます。
ご本人は気付いているんですけどね・・・
何かできること、
一つでもいいので予防を始めましょう☆
『ヤンガオ』さん 4月オープン☆
お腹が空いて外にでたところ
ご近所のカジュアルショップのお店の前で
カレーを販売していました^^

ショップおオーナーさんのお友達が
タイから帰国。
4月から西区の浄心でお店を開くそうです。
今日はもう完売^^
体が芯から温まりました♬
明日も路面でやっているそうなので、
栄にこられたら是非!
チャリTシャツ
極真空手
田中千尋選手の応援Tシャツ
届きました♬

いただいたTシャツ代金(一枚3,000円)は、
世界大会で優勝を狙う彼女の
遠征費にあてられるそうです。
つべTもインパクト大ですが、
こちらもなかなかです(^^♪
サイズはメンズサイズで、
XS,S,M,L,XL。
今回2度目の募集で、
締め切りは3月5日とのこと。
お問合せご購入希望は
グランツさん06-4307-5210
もしくは、わたくしまでお願い致します^^
爪と病院
爪に何らかのトラブルがあっても
「何処へ行ったらいいかわからない」
とおっしゃる方が多いです。
とりあえず病院??
と考えたとすると、今度は
「何科へ行ったらいいの??」
となります。
爪は皮膚(角質)の部類なので、
まずは皮膚科ということになるでしょう。
爪の状態にもよりますが、
巻き爪などを根元から切って
どうにかするとなれば
形成外科と言われています。
ただ皮膚科、形成外科、その他病院にも
いろいろあるということです。
ご自身で探して行きました。
でも、そこが自分の意思にそぐわないとしたら
一旦持ち帰ってもいいと思うのです。
「先生にお任せします」
は、あまりおススメしません(^’^)
(食事に行っても「ちょっと違うかな?」と
思えば、お店を変えてしまい、先日は焼き鳥屋さん三軒(^-^;)
これはわたくし個人の意見ですから、
「お任せします。」もあってもよいでしょう。
結果がどうであれ、
「自分で決めた」
ということです。
わたしは「自分で決める」ことを大事に思っています。
なぜなら自分の体ですから。
(というか、借りものなので大切にしています(^-^;)
病院も上手に活用しましょう。
まずは、足屋さんのカウンセリングを♪

子供さんの陥入爪
陥入爪は、深爪からなることがほとんどですが、
それには学生の頃の爪切りが
影響していることが多いです。
親御さんがわかっていて、
靴選びをされているのであればよいのですが、
それができない環境もあります。
学校の指定の靴などがそうですね。
「爪先が痛い」
なんてことは、あまりお母さんに言わないのでしょう。
「爪先が痛い」
となれば、
「じゃ、大きめの靴」
ということになるからです。
「どれどれ、足を見せてごらん」
と言って、子供さんの爪を見て、
ご相談していただける親御さんは本当にありがたいです。
子供さんも爪を切れば痛みが治まるので、
その繰り返しで、ある日突然腫れてきて病院・・・
ということになります。
親御さんが巻き爪や深爪の場合、
子供さんもそうなっている可能性が大きいでです。
学校では習わないことなので、
ちょっと気にかけて見てあげて下さいね^^

陥入爪の補正
痛いところを切っていて、
深くなりました。

隣の指に当たる内側は
かなり深くいってしまってます(-_-;)
ほじっていたら乾燥した爪が割れて
より深くなったパターンです。
反対側の爪先も、皮膚を見ると皮がめくれているので
圧迫され、腫れていたと想像できます。
肉芽がないのが幸いでした(^-^;
補正器具で沈み込んだ爪を引き上げながら
爪を作ります。

反対側は切り口を滑らかにして、
オイルケアで様子をみます。
いつも爪の端を触りたくなる方、
もしかしたら蟻地獄の陥入爪へ、
一歩踏み出しているかもしれません。
腫れたり出血していると
触ることができません。
大惨事になる前に、
メールカウンセリング、おススメいたします(^-^;
巻き爪補正
過去に一度お医者さんで、
巻いていたところを根元から切ったそうです。

爪母(そうぼ・爪が作られるところ)から切っても
生えてくることもありますし、
生えないようにお薬を使っても、
トゲの様なものが出てくることもあります。
人間って強いわ~(^-^;

補正をしている間に、
しっかり親指を使える環境で
歩きこんでいただきたいです。
補正器具に助けられ、
爪が上がりやすくなってきます。
お天気もいいですね♬
歩きましょ~~~~(^^♪
シューキーパー
こちらです。

「そんなのどこに売っていますか?」
と聞かれますが、靴屋さんにあります。
角質ケアでご来店のお客様。
角質の感じが違っていたので、
お聞きしたところ、
「ビジネスシューズを変えた」
と。
体は正直ですね^^
足裏の皮膚の感触も違っていました。
靴のサイズが合っているのは勿論ですが、
『ご自身の履き癖が取れた新しい靴に変えた』
というのも大きな要因でしょう。
ご自身の悪い履き癖がついている靴は、
使えば使うほど、その癖をどんどん吸収していきます。
履いていない時にはシューキーパーを入れ、
靴についたご自身の履き癖を一回一回リセットします。
シューキーパーを入れていた靴に足を入れると、
とても新鮮で気持ちがいいです♬
お洋服をハンガーにかけるのと一緒ですね(^_-)-☆







