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健康補助食品。
食品かお薬かよくわかりませんが、
普通の食事摂取では足りない栄養素を補うというイメージがあります。
私も20年以上前は鉄だの、マグネシウムだの、ビタミンだの・・・
家族からも「また始まった」と言われるぐらい
いろいろ試したものです。
自分でも、どこにどう作用しているのか、
わかっているのか、わかっていないのか(^’^)
『健康』という定義も、
私の中で今とは全く違っていたので
そんなことを続けていたわけですね。
サプリもピンキリですが、
どうせ飲むならば本物を。
最近ちょっと面白いものを見つけましたので、
只今お試し中♪

2018年10月7日(日) 19:49 |
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健康QOL
台風の中、満腹になりに来ました^ ^
ソーセージも手作り。
羊のお肉だそうです。
美味❗️
2018年10月4日(木) 14:29 |
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スタッフブログ
先日お話した爪が食い込んでいるわけではないのにできる傷。

日中の革靴と
汗かきなのに冷える足。
皮膚がふやけ、そして靴に押され
薄い爪が皮膚を傷つけました。
傷ができれば、浸出液や出血により爪がふやけ、
爪の構造である3枚プレートが剥がれ始めます。
その剥がれた3枚の層がギザギザになり、
皮膚から離れ、肉芽を更に刺激します。
この場合、あまり爪を長くしておくと
歩くたびに爪のプレートが動くため
その度にまた肉芽を傷つけることになります。
皮膚から爪を離さなければいけませんが、
まずは爪の長さを整えること。
短く切り過ぎてはいけませんが、
爪先から出ない長さで、靴の圧迫を除去すること。
まずはここからですね。
2018年10月3日(水) 21:26 |
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足・爪のこと
巻き爪や陥入爪の方に起こる肉芽。
原因は、ほぼほぼ履いている靴にあると思っています。
まずは靴の圧迫。
小さい靴は当然足爪を圧迫しますが、
大きな靴でも起こります。
二つ目に靴によっておこる足蒸れ。
足の汗が靴の中で留まり、皮膚をふやかして
皮膚のバリアを壊します。
傷のある方は皆さん指がふやけ
皮膚が薄くなっています。
そして足の冷え。
靴の中に残った汗が冷えとなり、
血流を悪くしているのではないでしょうか。
血液循環が悪ければ、傷も改善しません。
病院で切っても、お薬を塗っても、
靴を見直さない限り前には進みません。
もっと早く相談していただければ・・・
と思うことが本当によくあります。
こちらでできないこともありますが、
まずはお医者さんに行く前に、
ご相談いただきたいですね。
何故ならば、「お医者さんで切られた」と
悪くなってから来られる方が非常に多いからです。


足指の肉芽は、できている期間が長ければ長いほど
改善も難しくなってきます。
中学生、高校生に多い症例ですので、
親御さんが気にかけていただけるといいですね。

2018年10月2日(火) 20:59 |
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足・爪のこと
爪が食い込んで傷になる陥入爪や巻き爪。
皮膚と密着している爪には起こりませんが、
爪が剥離(はくり・爪と皮膚が離れる状態)
を起こすと、皮膚は爪を『異物』と認識し、
肉芽をつくります。

こちらの方は、
ひどく爪が巻いているわけではありません。
深爪でもありません。
何故こうなったのか?
このような状態になる方の特徴があります。
多くの肉芽の方を見ていると、
似たような足の環境にありますね。
2018年10月1日(月) 08:40 |
カテゴリー:
足・爪のこと
「雨が降ると関節が痛くなる」
「天気が悪いと頭が痛い」
等々。
いわゆるお天気が悪くて出る症状。
名古屋には『天気痛み外来』という
診療科目があるそうです。
今のところ私にはないのでわからないのですが、
気圧の変化で起こるとお医者さんは言っています。
そうでない場合もあると理解した上で・・・
です。
体の不調は誰にでも辛くしんどいもの。
でも過剰な結びつけもあまりよくありませんね。
本当にお天気だけのせいですか?
生活を見直すと
見たくない物、気付きたくない物に蓋をしているだけで、
そこらへんにも原因があるかも?です。
毎日楽しく幸せならばそういった症状は出ないかな~~って。
例えば大恋愛するとか(^’^)
ね。
2018年9月30日(日) 13:53 |
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健康QOL
巻き爪は、親指だけではありません。

爪の角が白くなっているのは、
傷になっているからです。
その隣の指も、
爪の周りの皮膚がめくれているということは
傷になっていたということです。
カットでも痛みが緩和しない時は、
巻き爪補正をおススメします。
小さな爪も
ぺディグラスの巻き爪補正でしたら可能です。
2018年9月29日(土) 19:38 |
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足・爪のこと
作成中❗️
と言っても、ラインを写してるだけですけどね^^;
地図大好き♪
世界地図見てると行きたくなりますね。
地球儀も欲しいわ〜〜^^;
2018年9月28日(金) 14:07 |
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スタッフブログ
親指の痛みでご来店されました。

切り過ぎの陥入爪かなと思われましたが、
後々に爪全体を見ると、
「切る」というより「むしる」という感じだったのかもしれません。
こういったものも習慣で
ついついお風呂上りに柔らかくなった爪を
カリカリと触ってしまうんですね。
柔らかい時の爪は皮膚がふやけていますので、
爪の白いところも多く見えます。
そこを全部むしり取るわけですから、
どんどん深爪になっていきます。
取りあえず「触らないでね~」とお伝えして・・

ここにCSソックスを合わせたいですね(^’^)
2018年9月27日(木) 05:47 |
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足・爪のこと
爪のケアは爪だけではなく、
足も皮膚も変化させます。
先週3回目のケアが終わりました。

ご家族が、「足が痛い」というお母様を
連れてご来店されたのがきっかけです。
一ヶ月前は、

こうしてみると、爪も足も元気になったことがわかります。
一回目のカットで痛みもなくなりました。
歩くのも痛かったでしょう。
靴を履くのも痛かったと思います。
そうなると歩くことがおっくうになり、
行動範囲も狭くなります。

ずっと我慢されていました。
年齢の高い方は情報がない為、
どうしたらよいのかわからないことが多いのです。
これは、わたしが爪のお仕事をするようになった理由でもあります。
介護士は介護をするだけがお仕事ではなく、
介護を必要としない人も作れること。
爪で歩行が変わります。
転倒リスクも減らせます。
「お母さん、足マッサージするよ」って、
足の爪、見せていただけるといいですね(^_-)-☆
2018年9月26日(水) 20:12 |
カテゴリー:
介護