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「何となく色が違うな~」
と思っていた爪が、
新しい爪が下から生えてきたため、
だんだん剥離を始めました。

爪はとってもデリケート。
根元の爪は、生まれたばかりでとても柔らかく、
その時に爪先が靴に当たったりすれば、
圧迫されて、甘皮あたりの爪が傷つきます。
その傷を負ったまま、先へ先へと伸びていき、
水分を失った爪は、やがて剥離を始めます。

皮膚から離れ、中は空洞になっています。
この下の皮膚(爪下皮・そうかひ)は
新しい爪が生えてくるのに大切な部分ですので、
乾燥しないようオイルで保湿します。
あとは爪の長さの調整。
親指よりも2番目の指が長い方、
お気を付けください(^_-)-☆
2017年5月4日(木) 08:59 |
カテゴリー:
足・爪のこと
爪の痛々しい画像は避けておりますが、
同じようなケースのお客様が続いたため、
アップしました。

何故ならもうすぐ夏だから。
女性はサンダルやミュールを履いて
足先を出す時期になります。
おそらく、
「マニキュアを塗って隠す」
という考えに至るのが一般的です。
ですが、中には触ってはいけないものもあります。
「黒い爪」といっても、いろいろありますので、
まずはカウンセリングにお越しくださいませ。

2017年5月2日(火) 09:28 |
カテゴリー:
足・爪のこと
「地下鉄で、席を譲ってもらうんだけど、
一区なら『次降りますから』って断るのよね。」
と80代のお客様。
譲るほうからすれば、やはり断られると
(また断られるのではないか・・・?)
と、席を譲るのを躊躇してしまうことも
あるのではないかと思います。
ですので、
「一区でも、遠慮なく座ったらいいんです。
若者も、勇気をもって言ってよかったって
思うんじゃないでしょうかね。」
すると、
「一度座ると、今度立つのに大変なのよ(^-^;」
と。
なるほど・・・
それなら、一区でも喜んで座れる、
立ち上がりのできる「足」と「脚」を作りましょう!
というわけで、
80代、今週から週一回のスクワット開始です^^

2017年5月1日(月) 08:53 |
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健康QOL
巻き爪補正をする前に、
巻き爪になる原因や、
改善方法などもお話して、
その中で、ご自身の生活に
取り入れることのできること。
わたくしの提案できること。
等々お話して、
最後には、お客様に決めていただいております。
「お休みにお出掛けするので、
歩いていて、痛くなると不安だから」
というお客様。


補正器具で爪を引き上げました。
硬い皮膚のあたりで痛みも変わります。
爪の周りの皮膚は、オイルを使って
ご自身でケアすることができます。
これで長いゴールデンウイークが
楽しく過ごせるといいですね♪
2017年4月30日(日) 08:33 |
カテゴリー:
足・爪のこと
痛い爪の端を切り込んでいたら
お友達に「切り方が悪い」と言われ、
切ってもらっているそうです。

今まで巻き爪補正を探していたようですが、
ご自身が、これ!と思うものが当時はなかったと。
そしてぺディグラスに出会ったそうです。
お友達が、真っ直ぐ切ってくれていたおかげで
陥入爪にならなかったのだと思います。(^’^)

オイルケアで、爪にしなりを作っていきましょう☆
2017年4月28日(金) 16:17 |
カテゴリー:
足・爪のこと

一年目から観たいと思っていた映画。
4月の30日(日) 岐阜県揖斐郡で上映です。
各地で上映されているようですが、
個人のタイミングで是非!
2017年4月27日(木) 09:18 |
カテゴリー:
お知らせ
分厚くなった爪の事をいいます。
介護のお仕事をしている方は、
目にする機会が多いと思いますが、
一般の方には敬遠される肥厚爪。

介護施設で、このような爪を切り始めたのが
今のお仕事に繋がっております。
爪の良し悪しで、歩行が変わってきます。
歩行だけではなく、膝痛や腰痛にも関係してきます。
「知らないうちになっていた」
9割の方がそうおっしゃいますが、
「実は気付いていたんだけど、目をつむっていた。」
それが正しいのではないかと思います。
予測してケアしていくことが予防ですね^^
2017年4月26日(水) 07:46 |
カテゴリー:
足・爪のこと
2017年4月25日(火) 09:08 |
カテゴリー:
スタッフブログ
先日、足のカウンセリングで
ご来店された女性。
休日とあって、ご主人も一緒にご来店。
「僕も巻き爪なのかな~~??」
とおっしゃったので、一度見せていただくことに。

「あら~~~
これ、あかんやつです(>_<)」
では、反対側も・・・

腫れてますし・・・(-_-)
最近切ったご様子。
切ると、すーーーっと楽になるんです。
陥入爪はそれの繰り返しで、だんだん悪化します。
周りの皮膚がめくれているということは、
傷があったということです。
正直、この時点でのご相談はほとんどありません。
この時期を超えてのご相談が非常に多いです。
腫れや出血などがあると、施術はできません。
お医者さんへ行かれ、爪を更に深く切られ、肉芽・・・
その後にご来店という方がほとんどです。
爪は体重を支え、歩くのに重要なパーツです。
今一度、ご自身の爪を見直してはいかがでしょう?(^’^)
2017年4月24日(月) 05:41 |
カテゴリー:
足・爪のこと
賑わっている名駅へ。
美容院の先生と4月のお誕生日会♪
「肉が食べたい!」
という先生のリクエストで、
女子大を散策中^ ^
2017年4月23日(日) 21:28 |
カテゴリー:
スタッフブログ