LINE簡単お問合わせ・ご相談

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「爪を抜くんじゃなかった・・」

爪のお悩みがあるとします。

まず、

 

似たような症状の方がいるか?

 

ネットで検索。

 

 

皮膚科へ行くか?

 

整形外科へ行くか?

 

はたまた接骨院か??

 

そしてこういったネイルサロンか・・

 

 

 

そこでは爪に対して

 

どんなことをするのか?

 

 

 

まずは各々の病院なりサロンなりの

 

考え方や施術方法を

 

しっかり聞いていただきたいです。

 

 

 

その場で決められないことは

 

(迷った時は)

 

一旦持ち帰りましょう。

 

 

 

何がベストなのかは

 

正直わかりません。

 

 

今日お電話で

 

「病院で手術するんじゃなかった・・・」

 

というお客様がいらっしゃいました。

 

 

「後悔してる」と。

 

 

お気持ちはよくわかりますかますが

 

それは今の結果を見たからであって

 

それをやる前、やった後の結果はわからないものです。

 

 

 

ですので、爪のことに限りませんが

「自分の選択は正しかった」

 

と常に思える心を育てていただきたい。

 

 

 

そうなるのには全て理由があります。

 

 

正解も不正解もない。

 

良いも悪いもないわけです。

 

 

 

何をしても、どんな結果が出ても

 

ただ受け入れる。

 

 

これができると

 

物凄く楽に生きられると思います。

高齢者の爪

こちらのお客様

 

1年に3~4回ほどご来店されます。

 

 

 

 

 

 

皮膚科に行けば

 

恐らく見た目で

 

爪水虫といわれる爪ですね。

 

 

足裏の皮ムケもありましたので

 

当所私もそれを疑っていましたが

 

それではないことに

 

昨日気がつきました(^’^)

 

 

遅いですね。

 

 

 

高齢の方=爪白癬

 

という固定観念がそうさせたのだと思います。

 

 

この爪に関しては

 

特にお薬が処方されているわけでもなく

 

今は抗体ソープのみで

 

足裏の皮ムケも皮膚の状態も

 

いい感じに整っています。

 

高齢の方は『治す』というよりも

 

歩行に支障のない足や爪づくり。

 

ここをまず目指しましょう☆

 

 

 

巻き爪補正

久しぶりの巻き爪補正。

 

 

 

この片方だけ巻いている爪は

 

靴の影響だと思います。

 

 

靴で圧迫されているのは

 

実は爪ではなく指。

 

 

そうした状況を長年習慣にしていると

 

いつの間にか爪が巻き始めます。

 

気づいたころにはこの状態に・・・

 

 

爪の下の皮膚も平でなく

 

偏って地面に着いている感じですね。

 

 

 

 

 

 

 

なるべく早めに補正を始めて

 

足環境を変えていくことをおススメします。

 

 

補正をしなくても

 

足環境を変えることによっ

 

巻き爪が改善される例もあります。

 

 

重症化しないためにも

 

知っておくことはとても大切。

 

 

同じことの繰り返しですが

 

『予防に勝る治療はなし』

 

です(^’^)

失敗はない。

毎週火曜日の夜は

 

行きつけの?焼き鳥屋さんで

 

お手伝いです。

 

 

 

今日は女将が

 

「賄を自分たちで焼いてみる??」

 

と。

 

 

 

昔々に実家の七輪でやってみたが

 

全部串が炭の中に落ち

 

食べれるようなものではなかった。

 

 

 

 

 

バイトの女の子と

 

あーでない、こーでもない。

 

いつも女将がやってるように真似をしてみたが

 

この始末(^^)

 

 

 

 

 

燃えた串に、更に串を刺すという(^^)

 

ちなみにネダがいいので食べれるんですけど・・

 

 

一通り終わったところで

 

焼き場に戻ってきた女将さんに

 

分からないところを質問しました。

 

 

 

 

そしてもう一度。

 

 

 

 

 

 

我ながらに惚れ惚れ(^^)

 

 

 

体験とか経験って

 

こういうことなんだなぁ~

 

 

改めて学習しました。

 

 

 

何度も自転車の乗り方を本で読んでも

 

 

決して乗れるようにはならない。

 

 

 

大人になればなる程

 

経験してきていることが増えるので

 

 

やる前から自分で制限をかけてしまいがち。

 

 

人生に失敗なんでない。

 

全てが「経験」の一つ。

 

 

最近では、

 

これを私は「実験」と言っています。

 

何でも実験すればいい。

 

 

来月また新たな実験をしてみようと準備をしています(^^)

 

 

歩き方が悪いとタコができる?!

タコができるのは

 

「歩き方が悪いからですか?」

 

 

 

 

 

 

よくあるご質問です。

 

 

 

私が思うに

 

「歩き方」ではなく

 

「履物」によって変わるのではないかと。

 

 

 

ですので

 

タコを削ると同時に

 

しなくてはならないことがあります。

 

 

 

それを考えずに

 

ただ削ることを続けていると

 

皮膚がいたみ

 

硬い角質も広がっていきます。

 

 

 

足の癖というよりも

 

履物の習慣ですね(^^)

 

 

 

 

爪トラブル予備軍

爪の色が変わってきた時点で

 

何かトラブルが起こり始めていると

 

思っていただいた方がいいでしょう。

 

 

 

 

 

かれこれ2~3ヶ月伸びていないそうです。

 

 

 

これが恐らく

 

『爪甲鉤弯症 そうこうこうわんしょう』

 

の始まりのような気がします。

 

 

 

直ぐに変形を始めるわけではないです。

 

長い長い小さなストレスの積み重ね。

 

 

それが目に見えて分かるようになるのは

 

もっと後です。

 

 

 

こういった爪のトラブルは

 

恐らく増えていくのだと思います。

 

 

 

予防が一番!

 

まずはセルフチェックを☆

 

 

爪甲後湾症(そうこうこうわんしょう)でしてはいけないこと?

伸びない爪を伸ばすのに

 

アクリルを付ける方法があります。

 

 

 

「その方法でやっていたのですが

 

良くなっていく気配がないので

 

サロンに通うのを止めてしまいました。」

 

というお客様の例です。

 

 

 

 

こういった不自然なものが付いていると

 

爪はどんどん痛んでいきます。

 

 

新しい爪が生えるどころか

 

新しい爪を生えなくしていってしまうこともあります。

 

 

まずは取り除くことが大前提。

 

 

 

 

 

考え方は人それぞれですが

 

まずは爪のストレスを取り除くこと。

 

靴の圧迫もそうですが

 

何もないフリーな環境は

 

爪にとってとても重要です。

 

 

 

手の爪のトラブルは少ないですが

 

足の爪のトラブルは多いですよね(^’^)

 

今後も増えていくでしょう。

 

 

知っておくことは

 

予防に繋がります☆

 

 

日本一美味しいパエリア♪

お知り合いに聞いて行ってきました♪

 

 

 

 

 

 

 

まずはスペインのビールで乾杯♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

丁寧なおシゴト!

 

 

 

 

アスパラのソースが美味しい!!

 

 

 

 

そして〆に

 

 

本日メインのパエリア!!

 

 

 

 

 

 

でした(^^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

爪甲後湾症はどうやって治すのがベストか?

「爪が伸びてこない」

 

よくあるご相談です。

 

 

爪が分厚くなって

 

前に伸びず

 

上に盛り上がっていくだけの爪。

 

 

余分な爪を取り除いて

 

そこに爪を作るという技術があります。

 

 

 

 

 

 

余分な爪を取り除いてから

 

上にアクリルで疑似爪を作り

 

伸びるように

 

新しい爪を誘導していく。

 

 

こんな技法です。

 

 

 

これで伸びていくのか??

 

です。

 

 

 

ここには最初から考え方の違いがあります。

 

 

私は爪は『伸びる・延びる』ものではなく

 

 

「いらない角質を排出している」

 

と考えています。

 

 

正しいかどうかはわかりませんが

 

もしそうであれば

 

爪甲後湾症(そうこうこうわんしょう)などの

 

ケアの方法も違ってきます。

 

 

世の中で当たり前だと思っていることが

 

実際違っていることもありますのでね(^’^)

 

 

そんなことを考えながら

 

皮膚や爪をいつも観るようにしています。

 

 

黄色い爪の原因の一つに・・・

爪を強く割れにくくするために

 

栄養剤を爪に

 

コーティングをしていたそうです。

 

 

 

 

 

爪の色が濁っております。

 

 

 

私はお客様に

 

『変なものならば、塗らない方がいい』

 

とお伝えしています(^’^)

 

 

専門家の方に

 

「いいもの」と言われると

 

それを信じるしかないと思います。

 

 

が、これだけ物が溢れている時代。

 

 

身体にとっていいものか、そうでないかを

 

ジャッジできる感覚を育てなければなりません。

 

 

直ぐに効果の出ないものは

 

特にわかりにくいもの。

 

 

ですので『五感』を育てる必要があるのです。

 

 

これは、勉強して頭で覚えるものではありません。

 

「感じること」です。

 

 

 

don’t think, feel !

 

ブルース・リーですね(^’^)

 

 

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