ワイヤーで巻き爪補正をされていたそうです。
「爪が傷んでしまって・・・」
というお悩みでご来店されました。

もしかしたら、
もともと補正をしなくても
よかった爪かもしれませんね。

ご自宅で、NFPオイルケアです。
これで、爪の長さを短く保っておくと
根元にストレスがかからず、
もっとキレイになっていくと思います。
是非夏前に、爪の点検を^^
ワイヤーで巻き爪補正をされていたそうです。
「爪が傷んでしまって・・・」
というお悩みでご来店されました。

もしかしたら、
もともと補正をしなくても
よかった爪かもしれませんね。

ご自宅で、NFPオイルケアです。
これで、爪の長さを短く保っておくと
根元にストレスがかからず、
もっとキレイになっていくと思います。
是非夏前に、爪の点検を^^
爪先の違和感や痛み。
そこから始まるのが陥入爪。

「急にこうなった」
そうおっしゃる方が多いです。
今まで、痛くなる前に爪を切っていたから。
それがだんだん奥へ奥へと・・・
一日で悪化するものは、
ほとんど靴の圧迫といってよいでしょう。
状態によっては、
施術をお断りする場合もあります。
ただ、何故そうなるのか。
ご自身でできる事は何か。
それは十分にご提案できますので、
まずはカウンセリングへお越し下さいませ。
知人の足。

ヒールは履きません。
運動靴とクロックス(^-^;
本来、削らなくても
環境を変えれば無くなる物。
がらりと変えれば、変化は早いです。
人間、痛みが出ないと気づかないもの。
痛みはサイン。
生活を見直すサインでもあります。
まずはお電話を^^

※施術中は電話に出られない場合もございます。
着信には後程おかけ直しいたします。
あらかじめご了承くださいませ。
長年にわたり
ジェルネイルをしていたそうです。

削っては付けて・・・と
繰返しているうちに、
爪はだんだん薄くなり、
爪の層が崩れてきます。
他の爪も、ピンク色ということは、
爪が随分うすくなり、下の毛細血管が
透けて見えているということです。
薄くなった爪には、
体重をかけることができません。
腰痛や肩こりは、
実は高齢者より、20代、30代の方が
多いとも言われています。
ジェルネイル、
ちょっとお休みしてみては?
これから足を出す季節。
巻き爪補正中も
サンダル履けます☆

補正器具が付いていても
目立ちません。

あとはオイルをしっかり塗って
乾燥を防いで下さいね(^^♪
皮膚科で何度か削っていたそうです。

魚の目と言われたり、イボと言われたり・・・
漢方を飲んだり、お薬を塗ったり・・・
「自分で削りなさい」
と言われ、削る道具を
皮膚科で購入したこともあったそうです。
痛みや異物があると、
そこだけに視点を合わせてしまいがちです。
でも本当はいろんなことが絡み合って
今の状況になっていることが多いです。
靴だったり、靴下だったり、働いている環境だったり・・
正直いろいろです(^’^)
皮膚科での治療と同時に
足の環境も整えていくと、
早く改善できると思います。
![]()
手の爪は、多少深く切っても
靴のような圧迫もありませんし、
毎日使っていますので、
大事にはいたらないと思います。
が、
足の爪はそうではありません。

実はこちらの爪の
ご相談でいらっしゃったのではなく、
反対の右足指の痛みでご来店。
だいたい同じような切り方をしていますので、
両方見せていただいたところ陥入爪(^-^;
補正せず、オイルケアで三ヶ月。

かなり沈み込んでいましたが・・・


並べてみると、ピンクい爪の部分が
増えています。
爪があることによって、爪先まで体重が乗り
体が安定することは、想像できます。
皆さま、大事にいたるまえに
カウンセリングにお越しくださいませ(^-^;
女性に多い小指の魚の目やタコ。
(男性もあります。)
足のサイズを測ると、
実際より、小さい靴を
履いていらっしゃる方が多いようです。
靴の中で、小指が折れ曲がり隠れます。

内反小趾ですね。
指だけの問題ではないのですが、
まずは靴のサイズを見直して
毎日足をリセットするようお伝えしています。
おススメはCSソックス。
CSソックスを、日中履けない方も、
帰宅後や出勤前に、スリッパがわりとして
履いていただいています。
やはり、長く使おうと思ったら、
メンテナンス、必要ですね^^
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魚の目・タコ・踵の角質は
女性だけではありません。

つい触ってしまい、気になるそうです。

当店は、一般のネイルサロンとはことなり、
快適に歩ける足爪、足づくりのお手伝い。
そして、予防を提案いたします。
最近よく聞く
「もっと早く来ればよかった・・・」
カウンセリングは500円いただいております。
皆さん結構、お話しをして帰られます^^
そして、わたくしもしゃべくります(^’^)
私たち施術者が、
普段当たり前に思っていることでも、
お客様にとってはそうでないこと、
しばしばあります。
先日の☎でのお問合せでした。
「触っても痛いのに、どうやって削るのか?」
→角質をお湯で温め、柔らかくして
痛くないように削ります。
「周りも痛いのに、そこまで削って大変なことにならないのか?」
→痛いところを削るというよりは、余分な角質を落としていきます。
それによって、痛みが緩和されます。
「靴を履いて歩いて帰れるのか?」
→出血するようなところまで削れませんので
ご安心下さい。


初めての所へ行くというのは
とても勇気のいることです。
お客様に、「来てよかった」と
思っていただけるよう、対応しております☆
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