LINE簡単お問合わせ・ご相談

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足・爪のこと

 

「爪の善し悪しは

 

周りの皮膚に関連動する。」

 

 

私はそう考えています。

 

 

 

 

 

 

余談ですが

 

口腔内の菌バランスで

 

お顔の肌も変わると聞いたことがあります。

 

 

 

さておき

 

爪も皮膚ですからね😅

 

 

当然といえば当然。

 

 

ですので

 

まずは巻き爪補正よりも

 

皮膚を整えることが先決です。

 

 

 

その結果

 

 

 

 

 

爪周りの皮膚を見ていただきたい!

 

 

もう、別人です😱

 

 

 

急がば回れ。です。

 

 

 

 

皮膚をこうしておくことによって

 

 

色んなトラブルから

 

 

守ることができます。

 

 

 

 

若い方の皮膚トラブル

 

増えておりす。

 

 

 

なかなか改善しない方

 

ニキビなどの

 

足以外の皮膚のお悩みも

 

是非ご相談下さい😊

続・靴のトゥーボックス

前回のトゥーボックスのお話。

 

 

世の中の靴が

爪のことを考えていないことが

 

よくわかりました😅

 

 

 

「爪にトラブルがある」

 

ということを想定して

 

作ってはいないということです。

 

 

 

ですので

 

ご自身の足の皮膚や

 

爪がどういった状態であるか?

 

ご自身で把握しておく必要があります。

 

 

 

私は普段23センチ〜23.5センチの靴ですが

 

お向かいのデパートの

 

靴屋さんへ試着しに行ったところ

 

24.5センチの

 

それも横幅ゆったり〜〜

 

という靴でさえ

 

当たってストレスを感じました。

 

 

これを気にせず

 

長期間履いているとどうなるか??

 

 

 

今、そういった方が

 

増えているように思います。

 

 

 

特に若い方の皮膚の質。

 

とても気になるところです。

超重要!トゥーボックスとは?

聞き慣れない言葉だと思います。

 

 

私もこのお仕事を初めるまで

 

聞いたことがありませんでした。

 

 

 

 

 

 

靴のここです。

 

 

 

 

靴にも特に興味なく

 

足爪のトラブルが

 

靴からきているとも知らず

 

とにかく何も知らなかった時代。

 

 

 

私もそうでしたので

 

おそらく大半の方が

 

知らないこと(興味のないこと)

 

だと思います。

 

 

 

ですがここ、

 

爪にとってはめちゃめちゃ大事!!!

 

 

 

 

知ってはいたものの

 

最近、お客の購入された新しい靴の

 

中敷を作ってまして

 

靴によって

 

こんなに空間の広さが違うのか?と。

 

 

 

それはそれは

 

爪のトラブルは増えるはずです💦

 

 

爪の伸びが悪い。

 

色が悪い。

 

 

そんな方は

 

一緒に勉強しましょ♪

爪甲鉤彎症もう一度。

途中まで改善していた爪が

 

産休もろもろで

 

2年間経過しまいました😅

 

 

 

 

 

まぁまぁ仕方ないです😅

 

 

 

 

今までやってきたのでね、

 

その効果は残っております。

 

 

 

大丈夫です😉

 

 

当時とはメンテの方法や

 

通う頻度など

 

いろんなことが変わってます。

 

 

 

ですので

 

 

遠方の方や

 

なかなか時間的に通えない方でも

 

爪の修復は可能です。

 

 

間があいてしまった方

 

もう一度爪を直したいと思ってる方

 

お電話下さい😊

 

 

052-261-3038

 

ラインからでもご予約いただけます☆

足・足爪・皮膚・その他悩みを抱える人へ

もう何年も伸びない爪。

 

 

 

 

 

 

最初に「何かおかしいな~」と気づいたのは

 

もう何年も前。

 

 

 

伸びないと実感するずっと以前に

 

ふと思ったことがきっとあったはず。

 

 

 

様子見のつもりが何年も経過して

 

「もうこのままでもしかたないか・・」

 

と思っている人は多い。

 

 

 

何か方法法はないか?

 

と思っても

 

何処に行っていいのかわからない。

 

検索してもいまいちピンとこない。

 

 

 

いろんな方にいろんな意味で

 

早く辿り着いてほしいと願うが

 

それはその人の(そしてわたしの)

 

ベストタイミングを待つしかない。

 

(何もしないのとは意味が違います)

 

 

 

「積極的に待つ」

 

これが私のできること。

 

 

 

 

つま先のお肉が邪魔して伸びない爪。

巻き爪補正中に内出血。

 

爪が剥がれてから

 

伸びないというご相談です。

 

 

 

 

 

要は

 

「爪の前にあるお肉が邪魔をして

 

爪が伸びない。」

 

なので

 

「つま先を切開して

 

反りあがった骨を削る」

 

病院でそう提案されたそうです。

 

 

この

 

「つま先の骨が邪魔をして

 

爪が伸びない。」

 

こういう理由に至るのには

 

爪が無くなったから

 

皮膚を抑えるものがなく

 

それでつま先の指が(骨が)反りあがってきた。

 

というもの。

 

 

この考え方めちゃめちゃ多いです。

 

 

でも私

 

これには以前から疑問がありまして・・・

 

 

次回ご来店が二か月後。

 

どのように爪が変化しているか?

 

勿論、こちらでは手術なんてできませんからね ^^)

 

 

セルフケアメインです☆

 

 

 

 

 

爪が伸びないとお悩みの方へ

通りの看板を見て

 

すっと気になっていたそうです。

 

 

何度も通る道。

 

 

毎回目に入ってくる足の看板。

 

 

「何故看板に気が付いたのですか?」

 

とお聞きすると

 

「ずっと足の爪が伸びなくて気になっていたから」と。

 

 

人は見たいものしか

 

目に入ってきません。

 

 

五感を通して

 

必要なことは教えてくれます。

 

 

これが「気づき」

 

 

AIにはできない

 

人間にしかできないことだそうです。

 

 

 

 

 

 

 

ここからスタート。

 

 

 

勇気を出して

 

一歩踏み出してみましょう(^_-)-☆

横に曲がる爪

初回の爪。

 

 

 

 

確か「伸びなくなってきた。」

 

というご相談だったと思います。

 

 

 

放置していたら

 

更に横に向いてきました。

 

 

 

 

このような形の爪

 

よくいらっしゃいます。

 

(私もちょいと横に向いてます😅)

 

 

 

履物で押されていることと

 

 

あとは切り方。

 

 

 

 

 

CSソックスも併用。

 

 

靴の履き方は絶対ですね。

 

 

 

爪甲鉤彎症にもなりかけておりました。

 

 

 

爪の伸びが悪いなーと思ったら

 

早めにご相談下さいね☆

爪甲鉤彎症再び?!

分厚い爪も

 

きれいになりました♪

 

 

 

 

 

 

 

もうセルフケアでいけるでしょう!

 

という判断をして

 

卒業されました。

 

 

 

が・・・

 

 

何年か経過してご連絡がありました。

 

 

 

『なんか爪の伸びが悪いんですけど・・』

 

 

 

 

 

 

どうしてこうなったのかは

 

ご自身にもわかっていたようです😅

 

 

 

 

 

皆さん同じ。

 

喉元すぎれば・・・

 

です😅

 

 

 

またケアしていきましょう😅

 

肉芽の原因は??

よくある深爪からなる肉芽。

 

 

 

 

 

 

ですので

 

 

『爪の角は切ってはいけない』

 

『巻き爪は切らずに伸ばして』

 

『深爪は✕』

 

 

 

よく言われていることです。

 

 

 

 

ですが

 

こちらの爪は原因が異なります。

 

 

 

 

原因は爪の剥離。(爪と皮膚が離れてしまうこと)

 

深爪が原因ではありません。

 

 

 

なぜ起こるか?

靴の圧迫。

 

 

何故傷になるのか?

皮膚の質。

 

 

 

この2つの原因が重なって

 

このようなことが起こります。

 

 

 

もちろん爪を切れば

 

一時期は治ったかのように見えます。

 

 

 

これは2〜3週間ほどでまた復活。

 

 

更に

 

今以上に悪化する。

 

といったことになります。

 

 

 

そちらの例は

 

『肉芽の部屋』サイトへ😉

 

 

 

 

 

 

 

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