LINE簡単お問合わせ・ご相談

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足・爪のこと

爪甲後湾症の修復はNFPオイルで。

爪が伸びない為に

 

アクリルで爪を作り

 

爪を誘導して伸ばしていく。

 

 

これを続けていても

 

なかなか伸びないというご相談。

 

 

 

 

 

死んでいる角質(爪)に

 

何か人口的なものを付けるということは

 

爪にはかなりの負担ですし

 

今から生えてくる新しい爪にも

 

影響が出ます。

 

 

 

ですので、それを外してNFPオイルのみで・・

 

 

 

 

 

そうすることによって

 

爪が動き始めます。

 

 

この動き始めるのは

 

その方の爪の状態や履物

 

オイルを塗る頻度で変わります。

 

 

オイルは一日5回から10回。

 

やった分だけの結果がでますね☆

 

 

 

 

 

 

 

 

小さい爪も厚くなる??小さい爪の爪甲後湾症

分厚くなるのは

 

親指だけではありません。

 

 

 

3番目の指(趾)ですね。

 

 

 

 

 

 

前屈している原因は

 

履物の種類と、靴の履き方です。

 

 

(いつも原因はほぼ同じ(^’^))

 

 

 

履物が脱げない様に指を曲げる。

 

踏ん張れないので指を曲げて力を入れる。

 

等々の理由です。

 

 

伸びた爪が、靴や地面に当たり

 

爪にストレスを与えます。

 

 

 

 

 

せめて厚みだけは取っておきましょう。

 

何もしないと悪化していきますのでね(^’^)

 

 

カウンセリングはLINEでも受付ております。

 

いつでもご相談下さいませ☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高齢の方に多い足のトラブル

高齢の方に多い足指の形です。

 

 

 

 

この足指の状態で

 

靴の中にあるわけです。

 

 

例えば、足の筋力を失った方が

 

ちょっとふらついた時

 

この足指の状態で

 

果たして踏ん張りが効くのか?

 

 

一度想像してみて下さい。

 

 

逆立ちをする時の手の指の形を・・・

 

 

 

そして、どのような歩行になるのか?

 

これも想像していただきたいです。

 

 

この状態は

 

何から始まっているのか?といえば

 

履物の種類、サイズ、履き方です。

 

 

「ヒールがいけない!」

 

と言っているのではありません。

 

 

 

身体は

 

「使わなければ使えなくなる。」

 

ということです。

 

 

もう既に突入している

 

日本の超高齢化社会に対応できる

 

身体造り、足づくりが必要ですよ〜(^’^)

高齢者の爪

こちらのお客様

 

1年に3~4回ほどご来店されます。

 

 

 

 

 

 

皮膚科に行けば

 

恐らく見た目で

 

爪水虫といわれる爪ですね。

 

 

足裏の皮ムケもありましたので

 

当所私もそれを疑っていましたが

 

それではないことに

 

昨日気がつきました(^’^)

 

 

遅いですね。

 

 

 

高齢の方=爪白癬

 

という固定観念がそうさせたのだと思います。

 

 

この爪に関しては

 

特にお薬が処方されているわけでもなく

 

今は抗体ソープのみで

 

足裏の皮ムケも皮膚の状態も

 

いい感じに整っています。

 

高齢の方は『治す』というよりも

 

歩行に支障のない足や爪づくり。

 

ここをまず目指しましょう☆

 

 

 

巻き爪補正

久しぶりの巻き爪補正。

 

 

 

この片方だけ巻いている爪は

 

靴の影響だと思います。

 

 

靴で圧迫されているのは

 

実は爪ではなく指。

 

 

そうした状況を長年習慣にしていると

 

いつの間にか爪が巻き始めます。

 

気づいたころにはこの状態に・・・

 

 

爪の下の皮膚も平でなく

 

偏って地面に着いている感じですね。

 

 

 

 

 

 

 

なるべく早めに補正を始めて

 

足環境を変えていくことをおススメします。

 

 

補正をしなくても

 

足環境を変えることによっ

 

巻き爪が改善される例もあります。

 

 

重症化しないためにも

 

知っておくことはとても大切。

 

 

同じことの繰り返しですが

 

『予防に勝る治療はなし』

 

です(^’^)

歩き方が悪いとタコができる?!

タコができるのは

 

「歩き方が悪いからですか?」

 

 

 

 

 

 

よくあるご質問です。

 

 

 

私が思うに

 

「歩き方」ではなく

 

「履物」によって変わるのではないかと。

 

 

 

ですので

 

タコを削ると同時に

 

しなくてはならないことがあります。

 

 

 

それを考えずに

 

ただ削ることを続けていると

 

皮膚がいたみ

 

硬い角質も広がっていきます。

 

 

 

足の癖というよりも

 

履物の習慣ですね(^^)

 

 

 

 

爪トラブル予備軍

爪の色が変わってきた時点で

 

何かトラブルが起こり始めていると

 

思っていただいた方がいいでしょう。

 

 

 

 

 

かれこれ2~3ヶ月伸びていないそうです。

 

 

 

これが恐らく

 

『爪甲鉤弯症 そうこうこうわんしょう』

 

の始まりのような気がします。

 

 

 

直ぐに変形を始めるわけではないです。

 

長い長い小さなストレスの積み重ね。

 

 

それが目に見えて分かるようになるのは

 

もっと後です。

 

 

 

こういった爪のトラブルは

 

恐らく増えていくのだと思います。

 

 

 

予防が一番!

 

まずはセルフチェックを☆

 

 

爪甲後湾症(そうこうこうわんしょう)でしてはいけないこと?

伸びない爪を伸ばすのに

 

アクリルを付ける方法があります。

 

 

 

「その方法でやっていたのですが

 

良くなっていく気配がないので

 

サロンに通うのを止めてしまいました。」

 

というお客様の例です。

 

 

 

 

こういった不自然なものが付いていると

 

爪はどんどん痛んでいきます。

 

 

新しい爪が生えるどころか

 

新しい爪を生えなくしていってしまうこともあります。

 

 

まずは取り除くことが大前提。

 

 

 

 

 

考え方は人それぞれですが

 

まずは爪のストレスを取り除くこと。

 

靴の圧迫もそうですが

 

何もないフリーな環境は

 

爪にとってとても重要です。

 

 

 

手の爪のトラブルは少ないですが

 

足の爪のトラブルは多いですよね(^’^)

 

今後も増えていくでしょう。

 

 

知っておくことは

 

予防に繋がります☆

 

 

爪甲後湾症はどうやって治すのがベストか?

「爪が伸びてこない」

 

よくあるご相談です。

 

 

爪が分厚くなって

 

前に伸びず

 

上に盛り上がっていくだけの爪。

 

 

余分な爪を取り除いて

 

そこに爪を作るという技術があります。

 

 

 

 

 

 

余分な爪を取り除いてから

 

上にアクリルで疑似爪を作り

 

伸びるように

 

新しい爪を誘導していく。

 

 

こんな技法です。

 

 

 

これで伸びていくのか??

 

です。

 

 

 

ここには最初から考え方の違いがあります。

 

 

私は爪は『伸びる・延びる』ものではなく

 

 

「いらない角質を排出している」

 

と考えています。

 

 

正しいかどうかはわかりませんが

 

もしそうであれば

 

爪甲後湾症(そうこうこうわんしょう)などの

 

ケアの方法も違ってきます。

 

 

世の中で当たり前だと思っていることが

 

実際違っていることもありますのでね(^’^)

 

 

そんなことを考えながら

 

皮膚や爪をいつも観るようにしています。

 

 

黄色い爪の原因の一つに・・・

爪を強く割れにくくするために

 

栄養剤を爪に

 

コーティングをしていたそうです。

 

 

 

 

 

爪の色が濁っております。

 

 

 

私はお客様に

 

『変なものならば、塗らない方がいい』

 

とお伝えしています(^’^)

 

 

専門家の方に

 

「いいもの」と言われると

 

それを信じるしかないと思います。

 

 

が、これだけ物が溢れている時代。

 

 

身体にとっていいものか、そうでないかを

 

ジャッジできる感覚を育てなければなりません。

 

 

直ぐに効果の出ないものは

 

特にわかりにくいもの。

 

 

ですので『五感』を育てる必要があるのです。

 

 

これは、勉強して頭で覚えるものではありません。

 

「感じること」です。

 

 

 

don’t think, feel !

 

ブルース・リーですね(^’^)

 

 

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