初日の出。
初夢。
そして今日は、
初トレ。

何という目標はなく、
「やりたい」と思った時に、
やりたいことができるように・・・・
ただただ、淡々と
筋トレ、続けたいですね(^_-)-☆
初日の出。
初夢。
そして今日は、
初トレ。

何という目標はなく、
「やりたい」と思った時に、
やりたいことができるように・・・・
ただただ、淡々と
筋トレ、続けたいですね(^_-)-☆
昨日、立ち飲み屋さんで隣にいた男性。
50代で、「血圧のお薬を飲んでいる」
という話から、最近私が思うこと。
この降圧剤、認知症と関連あるのでは?
と。
血圧は必要だから上がっているのに、
それを、ただ数字だけを見て
数字だけを下げる・・・・
血圧を下げれば、
脳に行く血流も下がるのではないかと思うのです。
脳って、目には見えませんが
毎日フル稼働してます。
それだけエネルギーが必要なのに、
血流を下げると、
エネルギー十分行き届かないんじゃないの?って。
直ぐにお薬を始めるのではなく、
その結果を、まず一旦お家へ持ち帰り、
自分の生活や食事、書き出してみましょう。
生活を見直し、改善してからでも遅くはないと思います。
ちなみに、この50代の男性には、
コンビニのコロッケとフランクフルトを
止めてみるようお伝えしました(*^^)v

「頭皮が子宮に直結している」
という話は、今では当たり前のように
言われています。
そういえば、
昭和初期の妊婦さん、
おしゃれ染なんてしてなかったよな~
と。
毛染めのお薬って、必ずパッチテストというものを
していました。
(なんちゃって美容師(^-^;)
それだアレルギーのでる危険があるということ。
そんなお薬で毛穴を塞ぐわけですから、
単純に考えれば、
そういった化学薬品が
そのまま子宮へすぅ~~~~っと・・・・
か、どうかはわかりませんが、
そんなことも要因の一つかなと。
ヘナをしながら考えた1日でした。

巻き爪補正士でも
フットセラピストでもなく、
わたしは介護士です。
介護士は、介護をすることだけがお仕事ではなく、
「介護を必要とする人を、
1人でも少なくする」
ということもお仕事の一つです。
どんなに足の指が開いていようが
外反母趾でなかろうが、
『足・脚』の筋力がなければ
立つことはできません。
そうなってから気が付いても
遅くはないのですが、
それは、よほど心が強い方。
これはわたしが30代の時に
足を骨折をして感じた事。
先日お知り合いのお見舞いに行き、
再認識した筋トレの大切さでした(^-^;

足のケアに来られたお客様に
スクワットをお伝えすることしばしば。
足も脚も繋がっており、
『いつまでも自分の足で!』
というお客様と一緒にスクワットをしております。
階段の、上り下りは
ご自身が変化に気付くよい機会です。

先日、お客様から嬉しいお知らせ。
「地下鉄の階段、
スイスイ上がれるようになったのよ~~♬」
ご自宅でも、
スクワットを続けていただいていたことに
感激です。
スクワットは、一週間に一回で十分!

ご興味のある方は、是非
芳 足屋さんへ^^
年をとれば、衰えていくのは当たり前。
年々若返るお年寄りはいないし、
あって現状維持です。
「運動して強くならなくても、
わたしは現状維持でいい。」
という、高齢者の声をよく聞きます。
何もせずにして、現状維持はありえません。
やってこそ、現状維持ができるのです。
プロ野球の選手もそう。
若くても、トレーニングをやっているからこそ、
現役で『現状維持』ができるのですね。
まずは・・・
スクワットから^^

わたしが健康であるために
気にかけている4つのこと。
☆食事
☆運動
☆休息
☆心
最近とくに注目してるのが
休息、睡眠です。
日中使った細胞を
寝ている間に修復します。
わたしのイメージでは、
高速道路の夜間集中工事(^-^;
朝の通勤ラッシュまでに間に合わせようと
不眠不休で働く工事の人たち。
体の中の血液も、
からだ中をグルグル駆け足でまわって、
メンテナンスにあたっているんだな~と
想像します。
ですので、
体の再生工場の稼働率をどうやってあげるのか?
そんなことを考えながら日々お試ししております^^

介護用語で、お年寄りがトイレ以外で
オシッコをする行為を「ほうにょう」と
いいます。
昨日、ネイリストの看護師さんとの会話で、
認知症のお母さんに、「お薬を飲ませるのに抵抗がある」というご家族。
と、
「医者か処方してくれるというならば、飲ませて欲しい」という施設スタッフ。
ご家族の飲ませたくない理由は、全てわからないわけではない。お母さの笑った顔を見るのが好きだ」と。
施設スタッフの理由としては、放尿があるので、夜勤帯が大変。
とのこと。
両方経験をしたわたくしは、
どちらが正しいとは言えませんが、
認知症のお薬を飲んだからといって、放尿がなくなるわけではないこと。
そして、
夜間みているのは、家族でなく施設職員だということ。
「それが仕事でしょ」
と、言えばそれまで。
まずは、ご家族とスタッフがよく話をし、問題を共有することからだと思います。
でも、現場の勤務体制は、それに見合ってないのが現実です。
毎週金曜日、
ご近所の高齢者施設に
体操でお邪魔するようになって
8ヶ月。
一般の人から見れば、
簡単な運動でも、
90歳となると、
ちょっとした動作でも
とてもしんどいことです。
皆さんにとって、
わたしは毎週
「初めまして」なのです。(^-^;
ですので、毎週同じ体操を
繰り返し行います。
余談ですが、先日
スタッフの方にも「どちらさまですか?」と
聞かれました(^-^;
(これには本気でビックリポン)
毎週同じ体操をしていると、
だんだん上達しているのが
わかります。
そして
「その、背中に書いてあるスクワットって
なんのこと?」
の一言で、どさくさに紛れて
やっと始めることができた
スクワット。
これが定着すれば、
確実に変わっていきます。
毎週金曜日が、
もっと楽しみになってきました♬

国民の、2人に1人が
何らかのアレルギーをもっていると
いわれております。
「何らかの」といわれると、
調べれば私もアレルギー体質に
当てはまるでしょう。
命に関わったり、
生活に支障がでなければ
気にしなくてもいいのかなと。
知らぬがホ・ト・ケ(^-^;
先日、亡くなった父親の本棚から
見つけた本。

わたしの健康オタクは
父親譲りだったようです。
私が驚いたのは、この本が
1993年に初版されてたということ。
約25年前・・・
ここでもアレルギーのお話がでてきます。
最近では、小児ワクチンとアレルギーの関連性も
いわれていますね。
まず、簡単に始められること。
それは食事と運動でしょう^^
食事は、「自分で作る」
運動は、「歩く」
超シンプル!
