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健康QOL

『面倒くさい』はカラダにいい!

 

 

昨日参加した足のセミナー。

 

今回、北は青森から南は大分まで。

遠方から参加されてた方も多く

とくに歯医者さんが多かったように感じます。

 

それはこちら。

 

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歯科医である西川先生の本。

 

ラッキーなことに直接お話も聞けました♬

 

現代は「オギャー」と産まれる時(いやその前)から

昔とはかなり環境が変わってきてるのだな~

と痛感しました。

 

きっと今の高齢者の70代、80代から起こるトラブルが

現代っ子には20代、30代から現れるのではないかと。

 

私自身が勧める昭和。

 

「物がある」「便利である」=「幸せ」ではないということ。

 

この「便利」が頭も体も使わず、退化させていくのです。

 

 

面倒くさいことはカラダにイイ!

 

ま、まず『面倒くさい』を口にしないことですね(^_-)-☆

 

 

 

 

 

 

『重炭酸湯』ホットタブ

 

最近使い出した『ホットタブ』

 

入浴剤です。

 

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10錠 1,080円でございます☆

(芳 足屋さんで取扱い中!)

 

身体が芯から温まるのは前回書きましたが、

これ、お肌にもいいかも(+o+)

 

もともと石鹸や、タオルを滅多に使わない私ですが

最近これでお顔も洗っております。

 

なんか化粧のノリがいい!!

 

シャンプーを使わずに、このお湯だけで頭皮を洗うことも。

クエン酸効果?

 

 

頭皮が

「あれ?最近・・・・・」と気になる方。

 

お試しあれ~~~~(^^♪

 

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量より質

 

昨日のオイルのお話。

 

「オイルはベタベタするから嫌い」

という方。

 

ハンドクリームもそうですが

塗ると、いつまで経ってもベタベタ、ヌルヌル。

 

大盤振る舞いでつけすぎなのか?

それとも、身体によくないものか?

 

よくあるのが後者です。

 

身体は正直で、異物と判断したものは拒否をします。

 

「入れたら危険!」と思うのでしょうか。

入らないようになっているのだと思います。

 

ですから、爪や肌に浸透せず

身体は侵入を拒み、いつまでも表面上でベタベタ、ヌルヌルしているわけです。

 

ご自身の身体を大切に思うなら

少しでもよいので、身体が喜ぶものを使いたいですね(^_-)-☆

 

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予防

最近「予防」という言葉をよく聞きます。

チラシや雑誌で見ることも多いです。

 

『定期検診を受け、血液検査の数値が高ければ

早期にお薬を飲み、数値を下げて発病しないようにする。』

 

これは私の考える「予防」ではないです。

 

血圧・コレステロール・中性脂肪等々。

40代で糖尿のお薬を飲み始めた方もあります。

 

これら「生活習慣病」」と言うのですから、

生活習慣が悪いわけで、お薬で治るものでもないです。

 

現代はとっても便利。

毎日使う食品も、ネットで注文して届けてくれる時代。

 

これから先もっともっと足を使う機会は減るのでしょう。

 

病院やお薬よりも、まだまだご自身でできることが沢山あります。

 

 

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温活♬

 

就活・・・

婚活・・・

串カツ・・・(一番大切(^^♪)

 

今日は、からだを温めるという「温活」

 

日本には「温泉」というものがあって、いろんな効能があると言われています。

「ガンが治った!」とかもよく聞くお話。

 

遠赤療法・温熱療法・陶板浴等々。

 

「冷えは万病のもと」とはよく言ったもので、

からだを温めることがどんなに良い事かは皆さんご存知です。

 

重ね着や重ね履きは冷えを解消するものではない。

というのが私の考えです。

 

それは対処療法で、その時に「冷えてない感覚」を作り出すだけで

おそらく根本的なものは改善されていないでしょう。

 

そんな中、東京の足のスペシャリストの方から紹介いただいたのがこちら。

 

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優れもの!!!

 

今夜もう一回使ってみよ~~~っと(^^♪

 

 

☆『芳 足屋さん』でも取扱い予定です^^

 

 

 

 

血圧

 

昨夜久しぶりにテレビを観る機会がありました。

 

そこで出ていた血圧のお話。

「最高血圧の正常値を120mmHgに???」

というもの。

 

血圧が高くなるほど疾病のリスクが高くなると。

 

血圧は年齢と共に上昇します。

 

一般的に高齢になれば血圧は高くなるわけで、

疾病リスクが高くなるのは、

「老いてきた」という理由もあるのではないでしょうか。

 

自覚症状があるのならまだしも、

老人ホームでは最高血圧200mmHg前後の元気なお年寄りなんて

沢山いたように思います。

 

こういう情報で皆お薬が増えていくのでしょう。

 

やはりテレビは無くて正解です(^^♪

 

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早起きのススメ

 

そういえば昔は目覚まし時計などなかった。

9時には寝て、朝は自然と目が覚めていた。

 

6時に起きるとしても、カラダの中の臓器は、

もっと早い時間から起きる準備をしていると聞いたことがある。

 

人は自分で何もかも決めているように思えるが

実は人間だけがその自然の流れに逆らっているようにも思えます。

 

しっかり睡眠(休息)をとって、日の出と共にリセットする。

 

 

心身共に不調な方は、早起きをしてみるといいのかも。

 

ま、「不調だから起きれない」という方もいらっしゃるでしょうが・・・・(^-^;

 

そこは「つべこべ言わず」です(^_-)-☆

 

 

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湿布の効果

 

痛いところに湿布を貼る。

高齢の方が貼っているところに多いのが膝です。

 

介護士時代、脚を見せてもらうと、まだ聞いていないのに

「あ、これね・・・・・昨日からね・・・・すぐ取るわね・・・・・」

と慌てて湿布をはがす光景。

特に入浴介助前、

よくお目にかかりました(^-^

 

そういう方の多くに、「膝に水が溜る」というものがあります。

 

「水が溜るのが癖になってて・・・・」

とおっしゃる方も多かったです。

 

水を抜くと癖になるのではなく、水は関節を冷やすために

体内の水が集まっているわけで、抜けばまた冷やそうと集まります。

 

冷やそうと思って貼っている湿布は、1時間もすれば

温まり逆効果。

 

湿布=冷やすというのは、メントール効果で

皮膚が感じる「冷えている」という感覚だけです。

 

今日は「歩いたな」と思ったら、まず冷やす。

 

体の水が集まる前に、膝関節を冷やしましょ(^_-)-☆

 

 

 

 

 

湿布

 

たまたま見たヤフーニュース。

 

 

「お医者さんが一回に処方する湿布の上限を70枚にする」

 

 

一回に70枚を超えて処方される患者さんは

月に30万人。

 

一回に140枚処方される患者さんもいるとか(+o+)

 

年間で数十億円の医療費削減になるそうです。

 

 

湿布の使われる場所といえば主に膝・腰・肩でしょう。

おそらく年齢を重ねることによって、その頻度は高くなると。

 

 

湿布は私たちの間では『お守り』ぐらいの効果です。

(必要な湿布もありますが)

 

湿布を使わない体づくりが必要ですね(^_-)-☆

 

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クエン酸パワー

 

水曜日の朝、くしゃみと鼻水が止まらない。

(風邪ではなく、くしゃみと鼻水(^-^;)

 

デイの利用者さんの爪を切りながら

マスクの下は鼻水でズルズル(>_<)

 

その中のお一人に

「自宅に庭で採ってきたの。無農薬よ~♬」

とレモンをいただきました。

 

最近自身の実験で、クエン酸を試し始めていた最中。

 

レモンもクエン酸効果あるかも?と

お昼、夜にレモンを絞って、グィッと一杯。

そして翌日の朝に飲みました。

 

あらあら。

ズルズルの鼻が、翌日にはピタッと止まった・・・・

 

クエン酸パワーか。

それともたまたま鼻水が止まるタイミングだったのか。

 

どっちでもいいが、今は快適(^^♪

 

心の薬ですね☆

 

 

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