「従妹の結婚式があって・・
これではヒールが履けない。」
という理由で、今月初旬にご来店。

あれから3週間。
本日ご来店されましたが、
爪の上がり方に驚きました(^-^;
オイルケアをして、
ご自身では、爪先で歩いたりと
指の力を付けているそうです。
自己ケアをしているかたは
結果も違ってきます。
本日二度目の補正後。

ぷっくりとしていた皮膚が
柔らかくなっています。
来月が楽しみです☆
「従妹の結婚式があって・・
これではヒールが履けない。」
という理由で、今月初旬にご来店。

あれから3週間。
本日ご来店されましたが、
爪の上がり方に驚きました(^-^;
オイルケアをして、
ご自身では、爪先で歩いたりと
指の力を付けているそうです。
自己ケアをしているかたは
結果も違ってきます。
本日二度目の補正後。

ぷっくりとしていた皮膚が
柔らかくなっています。
来月が楽しみです☆
巻き爪相談でご来店されました。

巻いているように見えますが
補正の必要はありません。

爪の白い部分は、栄養をもらえていませんので、
長く伸ばしすぎていると、収縮してきます。
爪先が巻いて放置をしておくと、
根元もつられて巻いていきます。
爪の長さを一定に保っておくこと。
これが巻き爪予防の一つです☆
20年以上も悩んでいたタコ。
きっかけは学生時代に履いていた
ローファーと言われる学校規定のシューズ。
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決して放置していたわけではなく、
痛みも出たため皮膚科や形成、いろんな所へ相談、
施術も行っていたそうです。
イボと言われ、液体窒素で焼いたことも。
これがなくなるならば・・・と
手術も考えたそうです。

ハサミで切った痕が残っています。
このタコの場所の「痛み」は
タコだけが原因ではないです。
ご本人の生活環境をお聞きして、
足を造り直していく提案をします。
CSソックスにCSシューズを体感しに
是非ご来店下さい♪
分厚く、石のように硬かった爪。

NFPオイルも
頻回に塗っていただいているおかげで、
爪が動きだしました。

爪の生えてくるキューティクルラインにも
変化があります。
今まで、前に出てこれなかった爪が
皮膚のしたで、ゴロゴロしております。
ここからは、CSソックスで血流をアップし、
爪がすくすく伸びやすい環境を整えたいですね☆
![]()
今まで、痛くなると
巻き爪補正をしていたそうです。

爪も痛んでいましたので、
補正はせず、カットで様子を見ることにしました。

あとは自宅でのNFPオイルケア。
根元も方から元気な爪が
出始めています。
そして、爪先の当たらない靴を選び、
靴紐で足をホールドすること。
是非とも習慣にしていただきたいですね(^^♪
足のお悩みが一つだけ。
という方は少なく思います。
巻き爪、外反母趾、角質・・・

巻き爪の補正が、早急に必要でないと判断した時は、
まずは、爪のケアをおススメしております。

これだけでも、
足がとても軽くなります(^^♪
まだまだこれから活躍してもらう足。
少しずつニュートラルな状態に
近づけて行きましょう^^
補正はもう少し先でも良いかな?
と思っていたところ、
「昨日から痛くて・・・」
と。

すでにぷっくりと白いものが出ています(^-^;
合わない靴、紐のない靴で、
一日で痛みに変わります。

痛みのある方を触るといたいので、
反対側から補正器具を装着し、
両サイド引き上げました。


わたしの爪は大丈夫?
と思ったら、まずはカウンセリングを^^
4ヶ月前。

画像では確認できませんが、
爪が奥へ沈み込んでいました。
違和感→切る→すっきりする
→違和感→切る→すっきりする。
これの繰り返しで、このようになります。
そしてこれは、合わない靴で、一日で痛みに変わります。
補正器具を付けて、ここまで爪を誘導。

ピンクの爪の部分も増えました。
沈み込んでいた部分は、
剥離(爪が皮膚にくっついていない状態)を起こし、
まだまだ安心はできませんが、
一旦、卒業ということで^^
K君、オイルよろしく~~~(^^♪
「巻き爪は切ってはいけません。」
そう聞いて、伸ばしていらっしゃる方
少なくありません。

爪のピンクのところは、
皮膚から栄養や水分をもらえますが、
爪先の白い部分は、
水分のもらえない枯れ枝の状態。
枝も水分が抜けると、キューっと縮むように
爪も同じように収縮します。
白い部分が多いということは、
それだけ収縮するということ。
爪先が縮めば、それにつられて
根元の爪も引っ張られ、縮もうとします。
学校では教えてくれない爪の切り方。
知っておいて損はなしです^^
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爪の水虫と言われて、
ずっとお薬を塗っていたそうです。

巻き爪で足指が浮いていると、
更に爪は巻き、
その空間を埋めようと、
爪と皮膚との間にある角質が
発達してきます。
いらない部分は削りながら、
オイルで皮膚を柔らかくし、
爪を補正していきます。

ご自身でできることは、
足指を使えるようにすること。
沢山方法がありますね^^