健康QOL

メールカウンセリングの多い爪とは?

 

メールカウンセリングの多い爪第一位。

 

 

肥厚爪(爪甲後湾症)

 

 

漢字が間違ってるかも?ですけど(^’^)

 

 

そうこうこうわんしょう。

 

 

 

『症』と書いてあるので

 

病名ではなく、そういった症状のことです。

 

 

 

 

 

要は爪が分厚くなっているという状態のこと。

 

 

実はこのようなメールカウンセリングが

 

一番多いのです。

 

 

ということは

 

このような爪で困っていらっしゃる方が

 

大勢いるということ。

 

そして、どういう所に行っていいのかわからなく

 

迷っていらっしゃる方がいらっしゃるということ。

 

 

 

メールカウンセリングでは

 

画像添付をしていただいています。

 

 

この画像を送ることさえも

 

恥ずかしいと思われるかもしれません。

 

 

 

人に足を見られるというのが

 

恥ずかしいということはよくわかります。

 

 

何故ならわたしも恥ずかしいから(^’^)

 

 

皆同じなんですね。

 

 

 

でもですね。

 

これに限らずなのですが

 

本当に放って置かない方がいいんです。

 

一日も早く見せていただきたい。

 

一日も早く知っていただきたい爪の事。

 

 

やるかやらないかはご自由していただいて・・・

 

強制はしていませんので。

 

何故ならば

 

皆さんの身体なので・・・(^’^)

 

 

ただただ、知っていてほしいことが

 

爪に関しては本当に多いのです。

 

 

メールカウンセリング

 

もっともっと利用していただきたい。

 

何故ならば現在無料ですから~(^^♪

 

 

 

私にももう少し知恵がついたら

 

有料になるかも?ですけど・・・ね(^’^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

更年期

女性ホルモンが減少してくると

 

体や心に色々な変化が出てきます。

 

 

何かやる気がしない。

 

とか

 

体がだるい。疲れる。

 

などなど。

 

 

この状態が続くと

 

とても辛くて、お医者を頼ってしまいます。

 

 

お薬や注射もいいですけど(できればない方がいい)

 

必ず女性ホルモンは減少していくので

 

予防として

 

それに備えておくほうがいいです。

 

 

 

 

では何をすればいいのか??

 

 

実は『スクワット』なんですね(*^^)v

 

 

 

たまたま出張先で観たテレビ番組。

 

(普段観れないので、食い入って観ます)

 

 

ドクターが最期のまとめで言っていました。

 

それと、たんぱく質。

 

 

同感!

 

 

 

 

スタートは早ければ早い方がいいです。

 

一つ、新たな習慣に組み入れましょう~~~(^^♪

 

 

 

☆来月のスクワットレッスン☆

4月4日(土) 10時~残1名

11時30分~残3名

 

ちなみに、特定少人数です(^_-)-☆

高齢者の足のトラブル其の②

歩かなくなる原因に

 

足の痛みというものがあります。

 

「足が痛い」

 

と言われても

 

足の裏をみるPT(理学療法士)は少ないでしょう。

 

 

私が回復期病棟で働いていた頃

 

リハビリ顧問の先生が

 

「職員には、足を観るようにといつも言っている」

 

と言っていました。

 

 

 

 

 

83歳。

 

投函されたチラシで来ていただき

 

(チラシが投函されてから行動までに

半年かかっています(^’^))

 

 

久しぶりに昨日写真を撮らせていただきました。

 

 

 

 

この足のドヤ感(^’^)

 

 

 

遅くはないですね。

 

できる事はまだまだ沢山あります。

 

高齢になればなるほど

 

「もっと早く知りたかった・・・」

 

とおっしゃいます。

 

 

どの足で最期まで過ごすのか。

 

大事なところですね♪

新型コロナウイルス

勢いが止まらないコロナ。

 

学校も休校になり

 

お仕事に行けなくなるお母様方も

 

いらっしゃるようで大変です。

 

 

 

毎日マスクを買いに走る、奪い合う人々・・・

 

〇〇人感染!

 

〇人死亡!

 

愛知県の交通事故で亡くなる人の方が

 

多いと思うけどな~と。

 

 

そして、こうしている間にも

 

世の中には、飢餓で亡くなっている方もいるという・・・

 

日本人は幸せだ(^’^)

 

 

 

何が一番予防になるのか?といえば

 

わたしはやはり一番に

 

免疫力をつけることだと。

 

 

マスクでもうがいでもなく・・・

 

食事・睡眠・運動ですよね?

 

 

遅くまで飲んで・・・

 

深夜までネットサーフィンして・・・

 

睡眠不足で・・・

 

朝ごはんも食べれず・・・

 

 

で、予防だ!マスクだ!人込みに行くな!

 

って。

 

 

本当の予防は自分を強くすること。

 

何にも負けない要塞を

 

自分の身体で造ること。

 

 

これ、やってダメならしょうがない。

 

 

「できない」

 

「やれない」

 

という前に、やれる方法を考えましょう♪

高齢者の足のトラブル

「最期まで自分の足で歩きたい」

 

こうおっしゃる高齢の方は多いはず。

 

 

昔から

 

「足腰は丈夫な方がいい」

 

と言われていますが

 

一般に想像する『アシ』は

 

『脚』のことで、くるぶしから上なのでしょう。

 

 

でもまず見ていただきたいのは

 

くるぶしから下の『足』

 

特に足指や足の爪です。

 

 

 

 

 

筋力が落ちれば、体を支える力も衰え

 

体が倒れないようにと

 

一生懸命足指で地面を捉えようとします。

 

 

そのため足指は曲がり

 

曲がった指は地面と靴に押され

 

このようにタコができます。

 

 

歩けないのは(歩かないのは)

 

こういった目に見えない部分が

 

原因かもしれません。

 

 

1人でも多くの方に知っていただきたい。

 

 

 

「足が変われば明日が変わる」

 

 

「明日が変われば人生が変わる」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

爪の修復・ネイルリストア

巻き爪よりも多いと思われる

 

トラブルネイルです。

 

 

分厚くなったり、変色したり・・・

 

 

 

 

「なかなか生えてこないよな~~」

 

って思ってしまいます。

 

 

今まで前に伸びれなかったので

 

引きこもっているのでしょう。

 

 

二度と戻ることのない

 

戻っては欲しくない(^-^;

 

半年前の爪。

 

 

 

 

 

この状態が長かった為

 

爪も前に出てくるのには

 

時間がかかりますし

 

ただ上の石のような爪を削るだけでは

 

なかなか解決していかない。

 

 

でも、確実に少しずつ成長しています。

 

 

まだまだこれから先

 

歩かなくてはならない方。

 

爪が何故必要か。

 

それだけでも知っておいて欲しいですね☆

 

メールカウンセリングを♪

足のトラブルにはいろいろあります。

 

巻き爪・陥入爪・魚の目・タコ・外反母趾等々

 

「何処へ相談したらいいのかわからない。」

 

「これは普通?それとも異常???」

 

 

お友達とランチをしていても

 

足裏の話になることはほとんどなく

 

長い間、お一人で悩んでいる方もいらっしゃいます。

 

 

威張れるほどの経験はないのですが

 

わたくし、一般の方よりは少し詳しいかもしれません(^’^)

 

 

 

サロンに来なくても

 

ご自身でできることは山ほどあります。

 

 

例えば「魚の目が痛い」

 

「病院に行って削っても治らない」

 

 

結構多いご相談です。

 

 

そもそも魚の目でない場合もありますね(^’^)

 

 

 

メールカウンセリングを

 

ご利用下さい。

 

 

面倒がらずにまず一歩から。

 

 

足のトラブルを感じる方は

 

この「一歩」が苦手かもしれません。

 

 

動けば何かが必ず変わります。

 

お試しあれ!

 

 

足菌

 

足の菌で有名なのが

 

『白癬菌(はくせんきん)』です。

 

 

これは、足だけではなく

 

体のいろんなところにいるカビです。

 

 

良い菌とか悪い菌などどいいますが

 

一般にいう『悪い菌』とは

 

増えすぎると良く無い菌のことです。

 

 

 

いてくれてもいいんですね。

 

要はバランスです。

 

 

 

足の白癬菌が増えるのは

 

ご存じのとおり

 

カビにとって住みやすく

 

増殖しやすい環境だからです。

 

 

居心地が良ければ

 

元気になりますね(^’^)

 

 

菌ちゃんもめっちゃ元気になる。

 

 

元気になって爪にも住み着く。

 

 

爪の方が洗い流されにくいですからね。

 

 

『菌の知恵』だと

 

私は思っています(^’^)

 

 

 

足の皮剥けはないですか?

 

これが一つのサインです。

 

 

 

 

 

たんぱく質セミナー

肺炎が蔓延し始める中

 

自分で予防できること。

 

 

いろいろあると思いますが

とりあえず免疫力アップしておいた方がいいですかね(^’^)

 

 

私も11月にアレルギー対策で

 

デトックスしたところ

 

落とす予定のなかった体重が激落。

 

体の軸から冷えを感じるという

 

今までにない体感。

 

二ヶ月してやっとこ戻りつつあり

 

食事の大切さ、栄養の重要性を感じました。

 

何事も経験、体感、実験・・(^’^)

 

 

 

というわけで

 

第三回たんぱく質セミナー行います☆

 

2月5日(水)15時00分~16時30分

参加費 1,000円

事前申込

お電話 052-261-3038

メール yoshi .ashiyasan@gmail.com

 

爪の栄養もたんぱく質です~(^^♪

 

ご興味のある方は是非☆

 

 

深爪のリスク

あえて長めにカットしていた爪を

 

切られてしまいました・・・

 

 

 

 

いくらネイリストさんでも

 

正直ここまでは切り過ぎです。

 

 

他の方よりも長く爪を残しているのには

 

訳があります。

 

 

それはお客様の生活環境や、ご病気、爪の状態によって

 

変えているからです。

 

 

一般のネイリストさんと言われる方は

 

見た目の「美」を。

 

 

美しいに越したことはないですが

 

それは健康な爪や足があってのこと。

 

 

 

私たちは、歩く為の足の爪づくりをしています。

 

 

爪のトラブルで、年間1万人の方が

 

足指を切断しています。

 

 

まつ毛のエクステが問題になって

 

美容師の資格がいるようになったように

 

足の爪を触る私たちも

 

もしかしたら将来

 

国家資格がいるようになるかもしれません。

 

 

 

手の爪と足の爪のケアは

 

一緒ではありません。

 

 

これは、する側もされる側も

 

知識を身につけないといけないことです。

 

 

大切な自分の身体ですから・・・

 

 

 

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