今では「認知症」という
表現が一般的になってきて
長生きしている分
そういう方も増えてきて
昔の様に
特別なことでもなくなってきました。
「認知症にだけはなりたくない」
そういう方もいらっしゃいますが
本当にそうかな??って最近思います。
忘れるって
そんなにいけないことなんだろうか?
忘れてしまいたいことはないですか?
できれば無かったことにしたいとか・・・
これをしていたらボケないとか
あの食べ物がいいとか
いろいろ言われてますが
実際、なる時にはなるんですね。
ですが私が原因の一つではないか
として思うこと。
それは
『忘れてしまいたい、できれば無かったことにしたい
ぐらいの、かなりショックな出来事があって
その荷物(出来事)を
マイナスイメージのまま
いつまでも心に抱えていること』
です。
これは人に話せば終わるということではなく
その出来事自体の受け止め方を
変えなければならない。
(簡単にいえばマイナスからプラスに)
文字にするのは難しいですね(笑)
人間で生まれたからには
一生学びです。
2025年9月11日(木) 09:01 |
カテゴリー:
介護
爪の修復も
終わりに近づいてきました。

今根元から出てきている爪が
恐らく最終の爪でしょう。
もともと
親指を使う習慣があった方なのか
早いですね。
爪甲後湾症になった経緯や期間もありますが
やはり普段の生活環境も
大切なような気がします。
もう少しですね☆
若い方に多い爪のトラブルです。
小学生から中高生まで。
その時期から社会人になっても治らず
いろんな病院にかかっている方が
多いのではないかと思います。
10年間爪や足の皮膚を触り
整形外科の先生について
一緒に肉芽治療を見せてもらい
今なら伝えることができると
相談窓口を設けました。
病院では
液体窒素で焼いたり
肉芽や爪を切ったり
抗生剤を塗ったりと
とりあえずの処置はしていただけます。
それが『病院』というものです。
良い悪いの話ではなく
大切なのは
ご自身が自分の体のことを
生活習慣を知ることです。
爪の肉芽腫ができるのは
主に2パターンです。
これを理解していただきたい。
まずはご相談下さい。
社会人でない方は
親御さん同伴でお願いします。
052-261-3038
長谷川まで。
貴重なモニター募集です(笑)
何のモニターかというと
サプリメント。
というか食品ですね。
NFPオイル作成者の
小谷田先生からの依頼です。
オイルをお使いの方は分かると思いますが
本物しか取り扱わないという
研究者のような
かなりのこだわりの小谷田さんです(笑)
香りが独特なので
お願いしにくいということでした。
香り・・・
なるほど。
郵便受けをあけた途端に
微生物の香りが(笑)
「ニオイでわかるなんて
流石ですね」
と小谷田先生に褒められました(笑)
なんだか嬉しい!!
ちなみにキノコの菌類だそうです。
なんかよさげ。
足屋さんのお客さんにも
きっとわかるはず。
というわけで私も参加。
あと4名募集しています。
私と面識のあるかた
「やりたい!!」
とご連絡下さい。
052-261-3038
まで。
(着信あればおかけ直しします。)
取り扱いを始めました♪

沖縄うるま市で造られている
グッチさんの美らヘナ。
このグッチさん、かなりのこだわりです。
妥協ナシ(笑)
素敵な方です。
(12月15日にヘナ塾名古屋でありますので
興味のある方はお電話下さい。)
私もヘナ歴10年ぐらいでしょうか。
クイーンズヘナから始まり
千葉の美容師さんのおススメでハナヘナに。
そして長野の美容師さんに出会って
この美らヘナに。
製造者に直接話を聞けるというのは
ものすごく信頼深いものですね。
情報が溢れる中
あなたはどうやって
本物と巡り合いますか?
私は『人』かな。
ちなみに私の髪は
美ら藍単品で染めています。
これ、病院で良く聞かれますね。
患者さんが『当たり前』に口にします。
随分前のことですが
医療系のテレビ番組で
癌の話だったと思いますが
女性ゲストのコメンテーターが
「先生、それって治るんでしょうか??」
という質問に対して
ドクターが
「それはわかりませんが・・・」
と応えていました。
それに対してそのゲストが
「先生、それって無責任じゃないですか。
不安に思ってる患者さんに向かって
分かりません。って!!」
めちゃくちゃ怒ってました(笑)
そうでしょうか??
先生は無責任でしょうか??
占い師でもあるまいし(笑)
と私は思っていしまいます。
あなたは
『治る』という言葉。
どういう意味を持って使いますか?
2025年9月4日(木) 08:05 |
カテゴリー:
ひとり言
とうとうこの日がやってきました。
何故、昨日踏み切ったかというと
お休みで一日サロンにいれたこと。
それと31日に
大きなゲージに移す夢をみたから。
それに従ってみました。

向かい合って
何となく距離を置いている感じです。
ちーちゃんがいつでも逃げれる体制(笑)
モモちゃん(メス)も
少し大人?になり
あまり、ちー助(オス)を
追っかけまわさなくなってきたので
このまま同居生活に慣れてもらいたいな~
2025年9月2日(火) 08:01 |
カテゴリー:
ちーもも日記
「爪がはがれそうなんですが・・・」
お電話があり
急遽ご来店いただきました。

右は浮いて取れそうですが
左角はまだ下の爪にくっついています。
この場合、浮いている所だけ
早目にカットします。

ご本人ややや不安そうですが
私の中では
今までで一番いい感じです。
要は根元を見ているからです。
ここからとっても重要なことは
むき出しになっている皮膚の部分
爪床(そうしょう)といいますが
ここを絶対に乾かさないこと。
NFPオイルのライトを使って下さい。
このオイルのみです。
隠すために絆創膏などは貼らず。
オイルは回数塗りましょう。
そしてこれまた大事なのが
洗うこと。
最近爪のケアも変わってきています。