2019年9月の一覧

所変われば品変わる

 

 

 

 

 

足場が竹って・・・

 

 

 

 

日本も昔はこんなんだったんですかね〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

信頼の上に成り立つお仕事^_^

ムール貝?

「なんの事だろうと思われますね(^’^)」

 

 

ご本人がそうおっしゃっていました。

 

 

 

当時の「ムール貝」だった爪。

 

皮膚に付いている爪は

 

ほとんどありませんでした。

 

 

 

 

ご自身の努力でここまできました。

 

 

爪が悪くなるのにかかった時間以上に

 

修復には時間がかかります。

 

 

 

お医者さんにかかるイメージで

 

「すぐに良くなる」とお考えの方もいらっしゃいます。

 

 

 

「治す」わけではなく、

 

 

本来あった状態へ導いていく。

 

 

それくらいのお気持ちで

 

ご自身の爪や身体のケアを

 

日々していかれると良いとおもいます♪

 

 

 

分厚くなった爪

 

肥厚爪(ひこうつめ・ひこうそう)とか、

 

爪甲こうわん症(そうこうこうわんしょう)

 

などと言われます。

 

 

 

 

 

このような爪の方が、一日二日でなったわけではないので、

 

数年前、十数年前に

 

どうして?何故こうなったのか?

 

なかなか探ることができませんが

 

私が思うにぼほぼ履物です。

 

 

そして、多くの方が

 

 

「放っておけばいつかは治る」

 

 

と思っていらっしゃいます。

 

 

 

私たちは「治す」ことはできません。

 

(治ると言ってもいけません)

 

 

 

とにかく足を、爪の生えやすい環境にしてあげること。

 

 

それだけです。

 

 

 

 

 

時間をかけて育てていくしかありませんが、

 

やるとやらないとでは大違いです。

 

 

最近、巻き爪のご相談よりも

 

こちらの爪のご相談が増えております。

 

 

メールカウンセリングもお受けしております☆

 

 

 

 

足爪の変形は・・・

何故こうなるのか?

 

ご本人にもわからない時があります。

 

 

 

 

思い当たらないことがほとんどで

 

何故ならば

 

普段気にしていないからですね。

 

 

 

お顔の、シミやシワには気付くのに・・・(^’^)

 

足爪の変形には

 

いつの間にか・・・

 

知らないうちに・・・

 

がほとんどです。

 

 

気づいたのならば

 

なんとかしましょうと

 

動かれた方がサロンにお越しになります。

 

 

 

 

今、画像をアップして

 

「あら?同じ方の足かしら??」

 

と思ってしまうほど、指も変化しています。

 

 

為せば成る。為さねば成らぬ何事も。

 

 

 

 

 

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