(魚の目・タコ・角質)ケア

【魚の目・タコとは】

タコというのは、足の裏や指が靴などにあたり、その部分が角質化した状態のことです。
魚の目は、角質化した部分の中央に芯ができ、皮膚深くまで入りこむ事により、
痛みを感じるようになる状態です。

【主な原因】

サイズの合わない靴を長時間履く。
魚の目やタコの原因は、皮膚に対する圧迫や摩擦が起こることです。
よって、主な原因は自分のサイズに合わない靴を長時間履き続けていることが主な原因であると考えられます。

【当サロンのケア】

1.分厚い部分を、専用道具を使用して削っていきます。

2.一般に魚の目の芯と言われる部分まで、奥深く削ることはいたしません。

3.フットファイルで、皮膚の表面を滑らかにしていきます。

4.仕上はボディーコントロールオイルで、血流を上げ流していきます。

魚の目やタコのケアは、角質を削っていくため痛みはありませんのでご安心下さい。
しかし、原因を解決しない限り何度でも再発してしまいます。
再発しないよう、現在の問題点、靴の正しいサイズ、選び方もアドバイスさせて頂きます。

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