足・爪のこと

超深爪!

 

「叱られる~~~~!」

 

 

とおっしゃって見せて下さいました。

 

 

 

 

 

 

叱ったりしません(^’^)

 

 

 

「ここまで深いのは

 

見たことがありません・・・」

 

 

と二人で大爆笑。

 

 

 

よろしくはないですが、

 

問題ないのであれば・・・

 

 

というか、切ってしまってますからね(^-^;

 

 

 

 

ただ、いろいろ疾患のある方は

 

要注意です。

 

 

 

巻き爪補正経過

 

痛みがあってご来店されました。

 

 

 

 

完全に埋もれております。

 

巻き爪からの陥入爪。

 

深く切ってしまった為に

 

このようになったのだと思います。

 

 

先月補正をしました。

 

 

 

 

皮膚の回復も早いです。

 

 

早く気付いて早めに対応すると

 

期間もかからずに終えることができます。

 

 

予防が大切です☆

 

 

蒸れる爪

 

どうしても履かなければならない靴。

 

お仕事によって靴の種類も違ってきます。

 

 

トラブルの多い安全靴。

 

 

 

 

爪の状態は悪く、

 

3層のプレートが

 

しっかり密着していない感じがします。

 

 

NFPオイルとCSソックスで3週間。

 

 

 

 

皮膚の状態も改善しました。

 

 

このような皮膚の方は

 

陥入爪や巻き爪で、傷になりやすいので

 

注意が必要です。

 

 

まずは足の環境を整えましょう☆

 

 

 

 

 

陥入爪の施術のタイミング

痛みがあり救急病院へ。

 

 

 

 

「何もできない」と

 

お薬をもらい帰ってこられたそうです。

 

 

当初はもっと腫れており、

 

お薬で治まったのか

 

いいタイミングでご来店いただきました。

 

 

 

この状態で爪は切ってはいけません。

 

何故なら切り過ぎてしまうから・・・・

 

そうすると痛みは治まり、腫れも引きます。

 

 

が、陥入爪はここからです。

 

 

この繰り返しです。

 

 

あれから三週間。

 

 

 

 

NFPオイルで、皮膚も整ってきました。

 

 

あとは爪先まで生えるのを待ちます。

 

陥入爪は

 

「切らないこと」

 

 

早目にご相談下さいませ(^_-)-☆

 

 

角質の保湿は・・・

そろそろ気になってくる踵の角質。

 

冬場にどれだけケアをしているかで

 

決まってきます。

 

 

冬場のダイエットと同じです(^’^)

 

 

そこで、冬場に保湿を・・・といって

 

クリームを塗っていた方。

 

 

何を塗っていたかによって、

 

皮膚の質が違ってきます。

 

 

石油系の物が入っているクリームやジェルは、

 

角質に変な膜をはって、

 

一瞬キレイになったかのように見えるのですが、

 

時間の経過とともに

 

とても不自然?な皮膚になってきます。

 

 

丈夫で綺麗な皮膚を作りましょう。

 

それにはやはり、角質の菌バランス!!

 

 

足の裏とはいえお肌につけるもの。

 

やはり常用使いするものは

 

化学薬品は避けたいものですね(^_-)-☆

 

 

 

 

潜む陥入爪トラブル

 

巻き爪と陥入爪、

 

わたしは別ものと考えています。

 

 

施術の方法も違いますし

 

正直それは巻き爪よりも困難です。

 

 

 

 

お医者さんで爪を切られてから

 

7年間この状態。

 

 

わたしが

 

「お医者さんに行く前に見せていただきたい」

 

と思うのはこの為です。

 

 

最近では、「切らない」

 

というお医者さんも増えているようですが

 

残念ながらまだまだ

 

「痛いところの爪を切る」

 

が主流のようです。

 

 

 

あれから3週間。

 

 

 

 

こういった爪の場合、

 

ご本人が本気で取り組んでいただかないと

 

ここまでの改善ははあり得ません。

 

 

常日頃から

 

「お医者さんが治してくれる」

 

とお考えの方は

 

厳しいようですが難しいです。

 

 

O様、頑張ってくれてます!!

 

 

足が元気になるということは、

 

生活も変わります。

 

 

ココロもカラダも元気な方が

 

1人でも増えていくことを願っています♫

 

 

 

 

 

巻き爪補正

 

「巻き爪補正は

何回すれば直りますか?」

 

よくあるご質問です。

 

 

その方が、何をゴールにするかで

 

変わってきます。

 

 

こちらのお客様、痛みがあってご来店されました。

 

 

 

爪が圧迫されていて

 

血流も悪くなっています。

 

 

 

補正は一回で終了。

 

あとはオイルとカットで様子をみます。

 

 

何故一回か。

 

親指が地面に付いていないから。

 

 

継続補正は、

 

ただ爪を傷めるだけに終わってしまいます。

 

 

その方によって、生活状況や生活習慣も違ってきます。

 

勿論ニーズも異なります。

 

 

それが一般のお医者さんとの違いだと

 

私は思います。

 

 

陥入爪(かんにゅうそう)

 

巻き爪とは少し違います。

 

 

巻きながら「沈み込んでいく」

 

これが陥入爪です。

 

 

 

 

何処が痛いの?

 

そう思われるかもしれませんが、

 

爪が皮膚の奥に沈み込んでいるので

 

見えません。

 

 

実際に痛くてご来店されています。

 

 

 

 

爪の周りの腫れて硬かった皮膚が、

 

爪を引き上げると、一気に柔らかくなります。

 

 

圧迫が取れて血流も上がります。

 

 

このタイミングを逃すと、

 

傷ができ、肉芽ができ・・・

 

腫れて触れなくなります。

 

 

痛かったり、痛くなかったりを繰り返している方は、

 

悪化する恐れが大です。

 

 

非常に悪い状態でこられるほとんどの方が、

 

このように言われます。

 

 

早目をおススメします(-_-;)

 

 

痛いから怖い!という方も多いです。

 

サロンにお越しになれない方は、

 

まずはメールカウンセリングを

 

ご利用下さいませ☆

ちっちゃな巻き爪もお早めに☆

何かの原因で潰れてしまった爪。

 

巻き爪になりかけています。

 

 

 

 

巻き爪は親指だけではありません。

 

他の指も巻き始めると、

 

うまく体重がかからなくなります。

 

 

 

 

小さな指は、爪も小さいので

 

補正期間も短く改善も早いです。

 

 

ただこれは、長期間放置していない場合。

 

 

 

爪は繊細です。

 

悪い方への変化は早いので、

 

なるべく早めにお越しくださいませ(^_-)-☆

 

 

 

魚の目・タコ・イボ・水虫

足の角質で主なこの4つ。

 

今月に入って

 

このようなご相談が非常に多いため

 

まずはご自身の足の観察から・・・

 

 

健康な足の状態であれば

 

何もできていないのが普通です。

 

ただ、特別なスポーツをしていらっしゃる方、

 

力の入るところの角質が

 

厚くなっていることはあります。

 

 

問題は、柔らかい足の裏なのに、

 

何かできてしまっている状態。

 

そして痛みがある状態。

 

 

日中、足の蒸れた状態にある方は

 

角質のトラブルが多いです。

 

 

それは、皮膚のバリアを壊し

 

足の菌バランスが崩れているから。

 

悪いものが増殖する環境です。

 

 

怖くはありません。

 

細菌やウイルス、

 

普段そこらへんにある菌ちゃん達です。

 

 

足が蒸れているということは、

 

皮膚がふやけて、バリアが崩れているということ。

 

 

サロンに来られるお時間なければ、

 

メールカウンセリングをご利用下さい。

 

 

皮膚科の先生もご紹介できます。

 

市販のお薬やシールを貼る前に、

 

なるべく早く見せていただくことを

 

おススメします☆

 

 

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